車中泊中のシャワーは快活クラブが最強すぎ。24時間使えるのは強い

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車中泊中のシャワーはどうすれば良い?

車中泊で汗かいたし、さっぱりしたい。

でも、わざわざ銭湯に行ったりするのはメンドクサイ。
しかも、深夜帯は営業終了パターン・・。
でも、シャワーを浴びたい!どうすれば・・・!

そんな疑問に答えます。

車中泊でちょっと迷っちゃうのが、お風呂。

温泉好きなら温泉行けばいいけど、メンドクサかったり人前で裸になりたくなかったり。

そこで、車中泊中にシャワーするなら快活クラブが最強です。

24時間いつでも、200円台で使用可能なのです。

◆本記事のテーマ

車中泊中のシャワーなら快活クラブが最強ということを深堀していきます

それでは詳しく解説していきます(‘ω’)ノ

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車中泊中にシャワーをするなら快活クラブが最強な理由

最強な理由は下記の3点。

  1. 200円台という格安料金
  2. タオルやシャンプー完備
  3. 全国どこにでもあり、24時間利用可能

という感じ。

それでは順番に解説してきます。

200円台でシャワーの利用が可能

快活クラブでは200円台でシャワーの利用が可能です。

快活クラブの料金表を見てみると30分210円となっています。

※店舗により値段設定が若干異なります。
※休日等+100円加算されます

たとえ30分の入店であっても快活クラブで受けられるサービスをすべて受けられます

つまり、シャワーはもちろんのことドリンクバーや漫画も読むことが可能です。

ただし、30分を過ぎればその分料金が加算されていきます。

安く済ませたいなら、シャワーとドリンク飲むくらいにしてさっさと退店しましょう。

タオルやシャンプー、ドライヤーが完備

快活クラブのシャワー室にはタオルやシャンプー、そしてドライヤーも完備されています!

車中泊では荷物はなるべくコンパクトにまとめて居住空間を確保したいもの。

シャンプーやタオル、そしてとてもかさ張るドライヤーを持ち運ぶ必要が無いので、

空間を大幅に節約できます。

しかしながら、タオル、シャンプー、ドライヤーを持ち運ばなくてよいのは、車中泊にはありがたいです。

全国どこにでもあり、24時間シャワーの利用が可能

快活クラブは24時間営業の全国チェーンです。

コロナ過の状態であっても、営業時間の制約を受けることなく、24時間営業です。

もちろん、シャワーも24時間使用可能です。

車中泊では時間に制約を受けずに気ままに旅ができるのが魅力に感じる人も多いです。

シャワーも24時間使えて制約を受けることが無いので、まさに車中泊が好きな人にはもってこい。

実際に車中泊中に快活クラブでシャワーを浴びてみた

シャワールームへの入口。トイレの入口と間違えそうです←

実際に真夏の車中泊の最中、汗を流してさっぱりすべく、快活クラブでシャワーを浴びてみました。

それも2日連続で違う店舗です(笑)

早速店内に入店し、受付をします。

実は受付でシャワーの利用申請は必要なく、通常通り席(ブース)の指定をするだけ

もちろん、最安であるオープンシート(30分210円)でもOK。

受付を済ませたらもうシャワーを使って大丈夫です。

特に、シャワーの使用申告等必要なく、勝手に使ってOKです。

荷物を持ってシャワールームへ直行しましょう。

シャワールームの場所は店舗によって異なりますが、天井に案内板がつるされているので迷うことはありません。

シャワールームの内部はこんな感じ。

シャワールーム入口から見た風景

広さはビジネスホテルのシャワールームよりも若干広めです。

脱衣所、洗面台、シャワールームの構成で、中に入ったら靴を脱ぎます(土禁)。

そして何よりもうれしいのが、シャンプー、ボディーソープ、タオル、ドライヤーが使用無料なんです〇。

シャワールームって海やキャンプ場、道の駅など様々な場所設置されてますけど、汚かったり、石鹸類が置いてなかったり、シャワーの出水時間5分300円だったり(笑)

そう考えると快活クラブのシャワールームって最強過ぎますよね。( ´艸`)

車中泊中に快活クラブでシャワー!注意すべきことは!?

めがね

車中泊にはもってこいの快活クラブのシャワーですがいくつか注意点があります。

快活クラブのシャワー注意点①:一部の店舗でシャワー有料店がある

まず、快活クラブのシャワーは基本無料ですが、一部店舗では有料の店舗があるので注意が必要です。

とはいっても、ほとんどの店舗でシャワー無料なので心配はほとんど無用。

シャワー無料導入店一覧はこちら

快活クラブのシャワー注意点②:使用目安は15分以内

シャワーの目安として15分以内の使用のお願いの張り紙があります。

あくまでもお願いなので、15分を超えても何か言われたことはありません。

しかし、一つの店舗にシャワールームは2つ程度しかありませんので、できるだけ15分以内での使用を心掛けた方がよさそうです。

快活クラブのシャワー注意点③:ボディータオルが無い

体を拭く用のタオルはあるのですが、体を洗う際のボディータオルやスポンジは用意されていません

まぁ、手で体を洗うだけでも十分綺麗になる(というより手で洗うことを推奨する人もいる)ので、ボディータオルの類はいらないと思いますけどね。

ただ、どうしても欲しいという場合は自前のを持っていくか、快活クラブのフロントで数百円で買うことができます。

まとめ:車中泊中のシャワーは快活クラブが最強すぎ。24時間使えるのは強い

最後にまとめです!

車中泊中のシャワーは快活クラブが最強過ぎ。

理由としては24時間、200円代でシャワーを浴びることができドリンクバー付き。

しかもシャンプーやタオルも使い放題!

車中泊が好きでシャワーを安上がりに済ませたいなら、快活クラブ最強ですね^^

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