タイヤ交換を安く済ませる方法 通販購入→持ち込み交換で超安くなる

僕の愛車、中古で20万で買った大型セダンなレジェンド。

こやつのタイヤを変えようとしたらディーラーで15万円とのお見積り頂きまして(笑)

中古で20万円で買った車に15万のタイヤとはww

そこで、通販と持ち込み交換という裏技を駆使して、約-10万円のコストカットをしてみました!

ぶっちゃけ、僕はいつもこの方法です。

やり方は簡単で、

Step.1 通販でタイヤを買う

届く(または持ち込み交換してもらう所に直接届けてもらう)

Step.2 タイヤを持ち込んで交換してもらう

という流れ。

それでは具体的に解説していきます(‘ω’)ノ

そもそも通販+持ち込み交換でなぜタイヤ交換が安く済ませられるの?

そもそも、通販+持ち込み交換でなぜタイヤ交換が安く済ませられるのでしょうか?

答えは、通販でのタイヤ販売価格が圧倒的に安いからです。

理由としては、以下の二つ。

①通販業者の人件費が安い(というより人をあまり雇わなくてよい)

②通販業者は在庫数を多く抱えられる(製品を陳列する必要が無い為、多くのスペースを確保できる)
つまり、安い銘柄も沢山在庫できる

ディーラーやカー用品店(オートバックス等)では、人件費やスペースも限られます。

そりゃ、通販の方がタイヤ交換は安く済ませられますよね~。

タイヤ交換を安く済ませる方法 Step.1:通販でタイヤを買う!

はい、それではここから実際にタイヤを買って、持ち込み交換してもらう手順をご説明します。

まずは、通販でタイヤを買う所から始めます。

タイヤを買ったら、自宅か持ち込み交換してもらう工場へ直接送ります。

様々な通販サイトがありますが、圧倒的にオススメなのは、

オートウェイ:リンクになっています

という、超大手なタイヤ通販サイト。

Wikipediaにもありますが、オートウェイの強みは海外製の安いタイヤが買えるところです。

国産タイヤの5~7割程度の値段で、海外製の安いタイヤを購入することができます。

※もちろんブランドタイヤもお安く買えます

海外製の安いタイヤ!?
命を載せるタイヤに海外製のタイヤは信用できない・・・

安いと性能に不安を覚える方も多いかと思いますが、それは昔の話です。

今は国産に引けを取らないどころか、国産を凌駕する性能を誇っています。

その証拠にBMWやベンツなどでも純正でハンコック(韓国製)タイヤが装着されているモデルもあります。

それでも心配だよ!という方は、レビュー欄を見るのがおすすめ。

ただ、タイヤ自体に性能差はありますので、オートウェイには個人が書き込めるレビュー欄がありますので、参考にしてください。

まぁ、もちろん良いことばかり書かれているわけではありません(笑)

ですが、値段と性能を考えたら

買いかな!?

と思える製品が多いのは確実ですね。

さて、実際の購入ですが、どんなタイヤを選べば良いのかわからない・・。

あるあるですよね?

オートウェイは車種からタイヤを選ぶことが出来るので、めっちゃ楽です。
※車の型式が分からない場合は車検証があった方が良いです

もちろん、タイヤのサイズを見てタイヤを購入するのも可能です。

購入から配達までの説明はこちらで詳しく説明しています↓

[簡単]オートウェイでタイヤ購入してみた!詳しく使い方を説明!!

オートウェイはサイトの作りが大変優秀で使用ユーザーも国内圧倒的です。

なので、タイヤを選びさえすれば、あとは流れで購入から配達の手続きまでできてしまいます。

オートウェイ:リンクになっています

タイヤ交換を安く済ませる方法 Step.2:持ち込み交換をしてもらう!

タイヤを手配したら次は持ち込み交換をしてもらいましょう。

タイヤ持ち込み交換をするためにはネットで工場を探すわけですが、少々コツがあります。

「タイヤ 持ち込み交換 格安 〇〇」※〇〇は地名

と検索してください。

これで、タイヤを持ち込みして格安で交換してもらえる工場がすぐに見つかります。

工場予約に関しては、電話で直接しているところが多いですね(個人経営が多いので、、)。

この際に、「オートウェイから直接タイヤ送付します」と伝えましょう。

普通にディーラーやオートバックスなど自社以外から買ったタイヤを取り付けてもらうと、

工賃を割高で取られてしまいます。

折角、タイヤを安く仕入れたのにそれではもったいないですよね。

なので、持ち込みでタイヤ交換を専門でやっている工場を探し、お願いするわけです。

交換工賃は5000円~10000円程度です。

ちなみに、タイヤ交換時期はいつ?

2つの目安があります。

◎新品状態から5年が経過した時

◎スリップサインが出た時


※画像の中心位に溝を寸断ようにポッチがありますね。これがスリップサインです。

このスリップサインと地面に接触する面が同じ位置になったら「スリップサインが出た」となります。

タイヤ交換時期を過ぎるとどうなる?

◎水たまりに突っ込んだ時に車が表面張力によって浮いて制御不能になる(ハイドロプレーニング現象)

◎経年経過によってタイヤの油分が無くなり、タイヤが固くなり乗り心地が悪くなる

◎タイヤ外形が小さくなることによって燃費が悪くなる。

まとめ:タイヤ交換!通販で安く済ませる方法 少し手間をかければ−10万円!?

最後にまとめです。

タイヤ交換を安く済ませる方法は、、

通販と持ち込み交換をうまく使う事

です。

通販はユーザーが多く、価格も安く、タイヤサイズが豊富な

オートウェイ:リンクになっています

がオススメ。

持ち込み工場はネットから

「タイヤ 持ち込み交換 格安 〇〇」※〇〇は地名

で検索です。

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